ネイティブ

そういうタイプの言語オタクではないのだけど。

先日インドネシア語を訳してもらって初めて気づいたのだが、そういえば私の知り合いには、いろんな言語のネイティブがいる。
ぱぱぱっと思いつくところで、
スペイン語(南米各地)
フランス語(フランス・カナダ・アフリカ各地)
イタリア語(イタリア)
ドイツ語(ドイツ・スイス)
ハンガリー語(ハンガリー)
ロシア語(各地)
トルコ語(トルコ)
アラビア語(エジプト)
インドネシア語・ジャワ語(インドネシア)
タイ語(タイ)
タガログ語(フィリピン)
中国語(各地)
韓国語(韓国)
と、
英語(各地)
日本語(日本)。

ケンタッキー時代なら他に、ポルトガル語、ポーランド語、ネパール語、ベトナム語、ウズベク語、スロバキア語もいたな。
インドやビルマの出身者にいたっては、いくつの言語ができるのやら。

私はMultilingual/Polyglot (多言語ができる人)向きじゃないので、翻訳が必要なときにちょちょっと身近なネイティブが助けてくれると便利。

そうはいっても、各言語の「こんにちは」と「ありがとう」だけでも教わっておけばよかったかな。
イヤ、それだけでも覚えられそうにないな。

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