Takeaways from #01-10

英語ができるようになるまでの道のりは実にさまざまで、二人と同じ学習者はいません。日本育ちでも外国育ちでも、英語が得意でも苦手でも、内向的でも外向的でも、“理系”でも“文系”でも“体育会系”でも、「英語が使える人」になることは可能です。

それを示すために自らの経験を惜しみなく共有してくれた最初の10組・11人のインタビューから、がんばる学習者に届けたいメッセージを集めました。

テキスト&ポッドキャストへ(別サイトに飛びます)