Take-home exam

“お持ち帰り試験”とでも訳しますか。
制限時間は48時間。

最大の疑問は、“宿題といったいどこが違うのか?”。

注意事項によると、”You may consult your notes, handouts, and text while doing this exam.”
(試験中、ノート・配布されたプリント類・教科書の参照は可。)
ホラ、宿題と一緒じゃん。

“Do not look at any other materials – books, websites, etc.”
(教科書以外の書籍・インターネットなどの利用は不可。)
なるほどね。

“Do not discuss the exam with anyone in person, by voice, by e-mail, by instant message, by psychic connection or any other means.”
(試験に関して誰とも相談してはいけない。対面・電話・メール・チャット・超能力、その他いかなる手段も使用不可。)
教授にメールしたりオフィスに訪ねて行くことはできるけど、これは“相談”にならないからいいのか。

“Violation of this rule is cheating, and will result in referral to the university disciplinary board.”
(この規則に反した場合はカンニングとみなし大学懲戒委員会への通報の対象となる。)

…では自力で取り組みます。

「Take-home exam」への4件のフィードバック

  1. 宿題進んでますか-。あたしは自力で読まなかったので(つい日本語読んでしまう)お勉強になりませんでした今回(笑)。しかし超能力って-(笑)!

  2. >rei
    対面や電話と同等の扱いじゃ超能力の持ち腐れ。使い方まちがってるよね(笑)。

  3. >acha
    そうだよねぇ。ていうかそんな能力があったら職業変えます。

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