K先生

ルイビルのB宅を10:30に出発。
リッチモンドへ。

日曜朝の高速はスイスイで、約束の30分前に到着してしまった。

Cracker BarrelでK先生と久しぶりの再会。
先週母が送ってきた“着物ドレス”を渡す。
「日本語の授業があったら着ていくのに!」と、とても喜んでくださった。
(後で聞いたがこのドレスのことを韓国のご主人に話したところ、「着て見せてくれ」という展開になり、ウェブカム前でファッションショーとなったそうだ。あいかわらずラブラブだなぁ。)

途中Iさんも加わり、前日までK先生がお世話をしていた毎年恒例のY県の使節団のことや、私の学校のこと、同じマンションに著名人がごろごろ住んでいる先生のLAの新居のことなどなどおしゃべり。
気がつけば6時間が過ぎていて、ベレアの卒業式はパス。

その後Iさん宅で「ちょっとお茶だけ」のはずが、さらに2時間ほど話し込んでしまった。

またおなかがすいてきた私はひとりでベレアに戻り、元・行きつけのPapaleno’sでケンタッキー最後の夕食を楽しんだ。

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