占い

Hちゃんにまんまとハメられて、日本歴史占いに手を出した。

どこかでも書いているが、私は占いをやらない。
なるべく見ないようにしている。

それでも時々おつきあい程度に占ってみることがある。

動物占いは流行る直前にMに「ゼヒやってみて!emiの結果が知りたい!」と言われ、まだネットも使えない頃だったので、当時導入されたばかりのロッピーで占ったのを覚えている。
こじか”だった。

日本歴史占いでは“小野小町”。
どちらも誕生日を材料に分析しているので似たようなキャラクターになるのは当然だが、人が言うほど「当たってるぅ」という手ごたえがないので、念のため慎重に入力して2回試したが、結果は同じだった。

恋愛占い・運勢などは、“…を、占う”。
星・花・タロットってのは、“…で、占う”グループ。
当たるも八卦、当たらぬも八卦。
相撲の行司は“八卦良い”と言う。

↑の動物・歴史などは、“…に、あてはめる”。
占いというより診断・判定なので、行動分析なのかな。

ところで私に関しては、血液型だとか家族関係だとか、こういう占いの結果だとか、あ、国籍とかも、「いかにも!」と納得する人がいる一方で、ある人には「意外」「そうは見えない」と言われる。

占い師上級試験の面接官とかの需要はないかなぁ。

「占い」への2件のフィードバック

  1. いろいろあるときに、よくもまあここまで分析したわねぇ。さすが大学院生!
    占い師試験の面接官って、占ってもらう人をやるってこと?
    emiちゃんの場合、難度は上級か。しゃべったら素がわかっちゃうだろうから、属性&手相&人相ぐらいで占う試験にしないとね。

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